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ドラの会 ワイン会
秋の恒例となりましたワイン会はボージョレ・ヌーヴォー解禁日11月18日(木)に開催します。
日時:2010年11月18日(木)19:00〜 ドラの会 クリスマス会
第16回ドラの会クリスマス会は12月25日クリスマスDayに開催します。
日時:2010年12月25日(土)12:00〜 三重県いなべ市生涯学習事業 市民大学講座「生き活きゼミナール」 テーマ『カメラを通して追い求めているものとは』講師:南川三治郎
南川の出身地いなべ市・市民大学講座で講演いたします。ふるってご参加ください。
(社)日本写真家協会 「国際交流委員会セミナー」 南川三治郎の「ヨーロッパで出会った人物、そして風景」
(社)日本写真家協会・国際交流委員会主催の「国際交流セミナー」に於いて講演いたします。詳しくは http://www.jps.gr.jp/events/other/index.html
(社)日本写真家協会 「国際交流委員会セミナー」 ドラの会
「ルネ・ラリック」飛騨高山美術館、長浜・成田美術館と「ヴォーリズ建築」を巡る近江八幡の旅 定員に達しましたので、お申込み受付終了させていただきます。
今回はルネ・ラリックの独創的な作品にふれる飛騨高山美術館と長浜・成田美術館とヴォーリズ建築をめぐる近江八幡の旅です。飛騨高山美術館ではシャンゼリーゼのショッピングアーケードに設置されていた高さ2m余りのラリックのガラスの噴水が所蔵されています。また長浜・成田美術館は古い商家の町並みが残る北国街道沿いに佇む小さな個人美術館です。
ドラの会「ルネ・ラリック」飛騨高山美術館、長浜・成田美術館と「ヴォーリズ建築」を巡る近江八幡の旅 週刊朝日 2010年7月27日発売号
グラビアページに南川の「モネのみた風景」が6頁にわたり写真・文が掲載されました。
ノルマンディー印象派フェスティバル
http://jp.franceguide.com/editorial.html?nodeID=2935&EditoID=219255
雑誌ふらんす 8月号
http://www.hakusuisha.co.jp/france/ 和楽8月号 小学館 日本・中国の「器」に魅了されたドイツの王様の物語 「マイセン300年の夢」
フランス観光開発機構ウェブサイトに掲載
フランス観光開発機構ウェブサイトにおいて特集「こんなに近い日本とフランス」の著名人が語る「私のフランス」のコーナーで南川がローヌ・アルプ地方の魅力を語っています。ぜひご覧ください。 フランス観光開発機構ウェブサイト
http://jp.franceguide.com/editorial.html?nodeID=2935&EditoID=219790
海外ツアーのご案内 2010年5月19日(水)出発 「輝きのガラスの世界 ルネ・ラリック紀行」シャンパーニュの村から英国ジャージー島、パリへ 9日間 ツアーは終了いたしました
今回の旅のテーマは「ラリック」。これまでほとんど紹介されたことがなかった、ガラスを使った装飾の残る小さな教会や建築物を訪ねながら、アール・ヌーボーとアール・デコの時代を駆け抜けた"天才ラリック"の足跡を南川と一緒に訪ねます。 ラリックの生まれたランス・シャンパーニュ地方はシャンパンの本場、ランスの市内にはシャンパン・セラーがいくつもあります。ドメーヌ訪問や藤田嗣治が制作した藤田のチャペルなども訪ねます。もちろん南川のお勧めのレストランやマナーハウスなど、アートと厳選された食事を楽しんでいただくテーマのある旅です。 (注:撮影ツアーではありません)
ドラの会春のレクチャー「ココ・シャネル」
ココ・シャネルの秘められた生い立ちから恋の遍歴、ブランドの成功・・・ 彼女の力強い生涯に魅せられ南川が時間をかけてルポルタージュ。 写真家の目で捉えたシャネルのサクセス・ストーリーをお話します。
ドラの会春のレクチャー「ココ・シャネル」 「世界遺産サンティアゴ巡礼路の歩き方」
写真・文:南川三治郎 監修:NPO法人日本カミーノ・デ・サンティアゴ友の会 2010年1月30日発売 世界文化社刊 1,995円(税込)
その聖年に併せて「世界遺産サンティアゴ巡礼路の歩き方」が世界文化社より発売になります。南川のカメラ・アイで写した巡礼路に咲くロマネスク文化の華を詩情ゆたかに再現、巡礼の旅に必要な情報や5人の巡礼体験者が語る旅の記録などビジュアル・ガイドの決定版です。 ご購入はこちら朝日カルチャーセンター 2010年1月期新講座 〜19世紀を駆け抜けたハプスブルク家最後の華〜「皇妃エリザベート」
バイエルンの美しい自然に育まれ、成長した野生の王女エリザベートは、若きオーストリア皇帝フランツ・ヨーゼフに見初められ、皇妃となるが権威と儀礼の支配する宮廷生活に馴染めず彷徨のはてに異郷の湖岸でテロリストの凶刃に倒れ非業の死を遂げる。この波乱に満ちた生涯を4回にわたって、南川さん自身の足によって走破しカメラに収めたバイエルン、ウィーン、エーゲ海・コルフ島、ハンガリーなど映像とともにエリザベートについてお話します。
朝日カルチャーセンター 1月期新講座 NHK文化センター 2010年1月期新講座 「レンズでとらえた素顔の巨匠たち」〜アトリエ編〜
ミロ、ダリ、シャガール、ビュフェ・・・。20世紀を代表する画家たちを撮影した南川が、貴重な写真やインタビューを通して巨匠の知られざる素顔と想像の秘密に迫ります。ラジオ、新聞などで大変反響があった朝日新書「アトリエの巨匠に会いに行く」(朝日新聞出版)で掲載しきれなかった貴重な記録写真もご紹介。 現代美術界を代表する巨匠の素顔と魅力をお愉しみください。
NHK文化センター 2010年1月期新講座 写真展開催のお知らせ 南川三治郎の世界 写真家生活40年の軌跡SANJIRO MINAMIKAWA'S WORLD FOOTPRINTS OF PHOTOGRAPHER'S LIFE 40YEARS 2009年12月1日(火)〜2010年1月31日(日)
このたび写真家生活40年を振り返る写真展「南川三治郎の世界」を故郷、三重県・鈴鹿山脈の麓にありますパラミタ・ミュージアムにて開催いたします。 長年フランス・パリをフィールドにヨーロッパ各国・アメリカなど一貫して"人と文化"をキーワードに取材を続けてきました。 2010年には、フリーランスとして独立してから40年を迎えます。 '80年日本写真協会新人賞の「アトリエの巨匠たち」、'86年日本写真協会年度賞の「推理作家の発想工房」をはじめ、フランス人以外で初めて撮影を許可された「ヴェルサイユ宮殿」など、デジタル写真では表現できない、銀塩写真のもつ深い味わいをフイルムに焼き付け後世に残します。
「南川三治郎の世界」写真家生活40年の軌跡 |